グラフとPDF出力
集計結果に合わせてグラフの種類を自動で選び、表示します。レポートはPDFで書き出せるため、そのまま会議資料や報告書に使えます。CSVでの書き出しにも対応。
74の機能を12のカテゴリで紹介する、A4横・58ページのカタログです。スマートフォンではPDFでご覧ください。
PDFを開く 機能一覧ページへ PCではブラウザ上でページをめくりながら閲覧できます。業務に必要なアプリを、
ひとつのアカウントに。
74の機能を、12のカテゴリで紹介します。
Coroa Groupware は、チャットやスケジュールといった基本機能から、勤怠・ワークフロー・経費、案件管理、AI活用、さらに保育園やスクールの現場運営、店舗のレジまで、74の機能をひとつのアカウントで使えるクラウド型グループウェアです。使う機能だけを表示して、小さく始めて、必要に応じて広げられます。
機能ごとにON/OFFを切り替え、メニューも自社向けに並べ替えられます。まずはチャットとスケジュールから、と段階的に広げられます。
チャット、勤怠、ワークフロー、経費、案件管理を別々に契約すると、費用も管理の手間も積み上がります。Coroa はすべて月額に含まれます(データ分析のみ別料金)。
音声で頼めるAI秘書、領収書を読み取って自動入力するAI、操作に迷ったときのAIヘルプ。使う場面に最初から置いてあります。利用回数の上限は管理者が設定できます。
よくあるお困りごとと、それに応える機能です。
12のカテゴリ、74の機能。掲載ページとあわせてご覧ください。
連絡はチャット、決まったことはタスク、顔を合わせたいときはビデオ会議。チームのやりとりを、ひとつの場所に集めます。

1対1のダイレクトメッセージ、グループチャット、画像・ファイル添付に対応したリアルタイムチャット。既読管理とリアクションで、伝わったかどうかがひと目で分かります。
会話の中で決まった「やること」を、その場でタスクに変換。担当者と期限を設定して、完了までチャット画面で追いかけられます。未完了の件数はいつでも確認できます。

ワンクリックでオンライン会議を開始。スケジュールに登録した予定からそのまま入室でき、会議室ごとの参加状況も確認できます。急な打ち合わせにはインスタント会議も使えます。
チャット、スケジュール、承認依頼など各機能の通知をまとめて管理。スマートフォンへのプッシュ通知にも対応し、外出中でも重要な連絡を見逃しません。

ダッシュボードやチャットで相手のアイコンをクリックするだけで、感謝のバッジを贈れます。もらったバッジはポイントとして積み上がり、贈った側・もらった側の一覧で日々の貢献が見える化されます。
送別会や記念日の寄せ書きを、離れた場所からでも書き込める形に。参加者へのお誘いとリマインド、配置の調整、印刷用データの書き出しまで対応します。
配った情報が、誰に届いて誰に届いていないかが分かる。探し物の時間をなくし、現場の声を集める仕組みまで揃えました。

社内文書の配布と閲覧管理を効率化。誰が読んで誰が読んでいないかをリアルタイムで確認でき、未読者への催促も画面から行えます。コメントでのやりとりも可能です。

お知らせや掲示物を、デザインツールのように作成できるエディタを内蔵。テンプレートから選んで文字と画像を差し替えるだけで、読んでもらえる配布物が仕上がります。下書き保存にも対応。

所属・役職・連絡先を一覧で確認できる名簿。部署の階層構造もそのまま表示されるため、「この件は誰に聞けばいいか」がすぐに分かります。

チャット、回覧、スケジュール、ファイルなどを横断して検索。「どこかで見た情報」を探し回る時間をなくします。

現場からの改善提案を集める窓口。匿名でも投稿でき、担当者からの回答もその場で返せます。声を集めるだけでなく、返すところまで仕組みにします。
予定、会議室、来客。重なりがちな共有リソースを、ひとつのカレンダーで回します。

個人・グループ・全社の予定を一元管理。繰り返し設定、終日イベント、ビデオ会議連携に対応します。表示は日・週・月から選べ、情報量の切り替えもワンタッチです。
候補日をいくつか挙げて、参加者に○×を入れてもらうだけ。全員の都合が合う日が自動で浮かび上がります。社内会議はもちろん、行事の出欠確認にも使えます。

会議室、プロジェクター、社用車などの共有リソースを予約管理。スケジュール登録時に空き状況をその場で確認でき、ダブルブッキングを防ぎます。
来客の予定を事前に登録し、受付での対応をスムーズに。当日の来訪予定を一覧で共有でき、対応状況もその場で更新できます。
予定をiCal形式で書き出して、普段お使いのカレンダーアプリで参照できます。
打刻から申請、承認、集計まで一本につながっているので、締め日に二重入力をする必要がありません。

出退勤の打刻から勤務時間の集計まで一括管理。直行直帰の打刻にも対応し、フレックス・シフト制・テレワークなど多様な働き方を扱えます。残業時間のアラートで働きすぎも防ぎます。

打刻修正・残業・休日出勤・振替休日・シフト変更・休暇・特別休暇の申請に対応。申請から承認、勤怠への反映までがつながっているため、二重入力が発生しません。
有給休暇の残日数を自動計算し、申請・承認をオンラインで完結。夏季休暇のような期間限定の特別休暇も、対象者へまとめて付与できます。承認待ちの日数も残数に反映されます。
カメラに顔を向けるだけで打刻が完了。打刻忘れや代理打刻を防ぎ、タイムカードの管理もなくなります。

メンバーごとの勤務実績、残業時間、申請の処理状況を管理者がまとめて確認。未処理の申請にはリマインドを送れます。勤務体系はテンプレートから複数人へ一括で割り当てられ、賃金台帳・出勤簿・労務サマリーの帳票も出力できます。
申請書、経費、日報、アンケート。紙とExcelに散らばっていた業務を、申請から承認まで画面の中で完結させます。

各種申請・承認フローをデジタル化。テンプレートから申請書を作成し、設定された承認ルートに沿って自動で回付します。複数ステップの承認と、資料の添付にも対応。

勤怠・ワークフロー・経費に散らばった申請を、ひとつの画面にまとめて表示。自分が出した申請と、自分が承認すべき申請の両方を、ここだけで確認できます。

交通費と一般経費の申請から承認、精算まで一気通貫。交通費は往復区分・経路・距離を明細で入力でき、一般経費はインボイス登録番号や税区分にも対応。承認者は差し戻しができ、詳細画面には決裁欄の押印枠が並びます。過去の申請を複製して再利用できます。

領収書を撮影またはアップロードするだけで、金額・日付・店名をAIが読み取って入力欄に反映。打ち間違いと入力の手間がなくなります。
日々の業務内容を統一フォーマットで報告。提出先はあらかじめ設定でき、上長からのコメントもオンラインで完結します。部署単位での閲覧にも対応。
社内調査やフィードバック収集をオンラインで実施。選択式・記述式など多彩な質問形式に対応し、結果は自動で集計・グラフ化されます。
依頼の受付から完了までを、カンバンとガントチャートで見える化。社外の協力会社も案件単位で招待できます。
案件をカード形式で並べ、ドラッグ&ドロップでステータスを移動。全体の滞留状況が視覚的に分かります。

社内外からの依頼を専用フォームで受け付け、案件として登録。カテゴリとプロジェクトで整理され、「誰が何を頼まれているか」が埋もれません。
案件とタスクを時系列に並べて表示。締切の重なりや、手が空くタイミングを事前に把握できます。

案件をタスクに分解して担当者と期限を設定。完了したタスクは別枠にまとまり、進行中のものだけに集中できます。

取引先や協力会社を、案件単位で招待できます。招待された相手に見えるのはその案件だけ。社内の他の情報にはアクセスできません。
AIを「別のツール」にしない。秘書、領収書の読み取り、ヘルプ、顔認証。日々の業務の中に、最初から組み込んであります。

音声とテキストの両方に対応したAIアシスタント。業務に関する質問への回答やスケジュールの確認など、日々の作業を手伝います。月間の利用上限は管理者が設定できます。

AIが生成した多数の仮想住民に、新商品やキャンペーンへの反応を答えてもらう機能。実際に売り出す前に、反応の傾向を確かめられます。実績値との差を学習させることで精度を高められます。

操作方法が分からないとき、チャットで質問すればAIが該当する手順を案内します。マニュアルを探し回る必要がありません。
AIによる顔認証で本人確認を自動化。勤怠打刻のほか、写真の絞り込みにも活用されています。
領収書を撮影またはアップロードするだけで、金額・日付・店名をAIが読み取って入力欄に反映。
CSVやExcelを預けておけば、日本語で聞くだけで集計できます。毎月の定型レポートは自動で。グループウェアとは別のお申し込みが必要なオプションです。
「7月の売上を店舗別に多い順で」のように日本語で質問すると、AIが集計して結果を返します。関数もピボットテーブルも必要ありません。
CSVやExcelを、およそ10分の1から20分の1のサイズに圧縮して保管します。実データでの検証では、4.1GB・1,548万行が339MBになりました(約12分の1)。容量を気にせず、過去のデータを持ち続けられます。
ひとつの質問から、AIが必要な観点を判断して複数の角度で集計します。「アクセスを分析して」と聞けば、流入元・時間帯・曜日・ページ別・離脱などをまとめてレポートにします。
CSVやExcelを預けておけば、日本語で聞くだけで集計できます。毎月の定型レポートは自動で。グループウェアとは別のお申し込みが必要なオプションです。
集計結果に合わせてグラフの種類を自動で選び、表示します。レポートはPDFで書き出せるため、そのまま会議資料や報告書に使えます。CSVでの書き出しにも対応。
決められた場所にファイルを置いておくだけで、毎日自動で取り込まれます。基幹システムからの定期出力をそのまま流し込めるため、手作業でのアップロードが不要になります。
毎月はじめに、前月分のレポートが自動で作成されます。数値の集計はシステムが行い、AIは説明文の作成だけを担当するため、数字が食い違いません。
よく使う質問を保存して、全社で共有できます。担当者が変わっても同じ切り口で分析を続けられます。
AIに渡すのは列の名前と集計結果だけで、データの中身そのものは渡しません。生成されたSQLは実行前に検査され、他社のデータや社内ファイルには到達できない構造になっています。
使う機能だけを表示し、拠点や休日に合わせて設定し、契約の変更も画面から。導入後の運用まで、管理者の手間を減らします。

従業員の登録・権限設定と、部署の階層管理。CSVでの一括登録に対応しているため、人数が多くてもスムーズに始められます。ご家族・お子さま用のアカウントは課金対象外で追加できます。

契約直後に何をすればいいかを、画面が順番に案内します。部署の作成、メンバーの登録、使う機能の選択までを迷わず終えられます。

使わない機能は非表示にできます。画面に並ぶメニューを自社に必要なものだけに絞れるので、社員が迷いません。
よく使う社内システムや外部サービスへのリンクを、メニューに追加できます。

複数拠点それぞれの所在地や、会社独自の休日カレンダーを設定。勤怠の集計にも反映されます。

機能ごとの操作記事を用意しているほか、自社独自の手順を管理者が書き加えることもできます。解決しない場合は画面からそのまま問い合わせできます。

一人ひとりが自分の表示名、画像、テーマカラー、タイムゾーン、通知の受け取り方を設定できます。写真を用意しなくても、アバターを作って使えます。

企業ごとにデータを分離する構造を採用。他社のデータと混ざることがなく、企業ごとの専用URLでアクセスします。

PC、スマートフォン、タブレットのいずれからも利用できます。外出先や現場からでも、同じ操作で業務を進められます。

プランの変更、請求履歴の確認、お支払い方法の変更を管理画面から行えます。人数の増減に合わせてプランを見直すのに、問い合わせは不要です。
朝礼のひと工夫や懇親会の余興に。ちょっとした仕掛けで、チームの空気を変えます。
参加者や項目を登録して回すだけ。当番決めや景品の抽選に使えます。
画面上であみだくじを作成。結果は全員の画面で同時に表示されます。
お題に対してヒントを出し合い、答えを当てるワードゲーム。他の人とヒントが重複すると無効になるルールで、盛り上がります。部屋を作らずその場で遊べる簡易版もあります。
絵だけでしりとりをつなぐゲーム。文字が使えないぶん、意外な解釈が生まれます。
近隣のお店をメンバーで共有し、レビューを蓄積。ランチや懇親会の店選びに困らなくなります。
同じアカウントで、業種に合わせて機能を組み合わせます。使わない機能は表示しない設定にできます。
チャット・スケジュール・勤怠・ワークフロー・経費を軸に、案件管理やAI秘書を必要に応じて追加。拠点が複数あっても、拠点ごとの休日カレンダーで運用できます。
送迎バスのGPS追跡、連絡帳、お迎えボード、延長利用の申込と請求まで、保護者・ご家族との接点をまとめます。職員側は勤怠・回覧・チャットをそのまま利用。
マルシェや催事、店舗の対面販売をスマートフォンとタブレットで。レジ担当はPINで切り替え、締めの集計とCSVまで。バックオフィスは勤怠・経費・チャットと共通です。
送迎バスの位置、連絡帳、お迎え、延長利用、請求。保護者・ご家族とのやりとりを、ひとつのアプリにまとめます。ご家族用アカウントは人数に関係なく無料です。
クラスの登録、園児・児童アカウントの一括登録と進級処理、QRコードからの保護者セルフ登録に対応しています。

送迎バスのルート、停留所、乗車メンバーを管理。保護者からの乗車登録の承認、キャンセル待ち、欠席連絡、運転手の当日乗車リストまで一連の流れをカバーし、月次レポートやCSVも出力できます。
運行中のバスの現在地を地図上にリアルタイム表示。保護者・ご家族は「今どこを走っているか」を自分で確認できるため、問い合わせの電話が減ります。

紙の連絡帳をそのままデジタルに。体調や様子の記録、写真の添付、お絵かきの保存に対応し、過去の記録もすぐに振り返れます。欠席・遅刻の連絡もこの画面から送れます。

「誰がいつ迎えに来るか」を職員全員でリアルタイム共有。予定の登録、当日の変更、実際のお迎え時刻の記録までを1画面で扱えます。
延長保育などの追加利用を、利用者が申し込み、施設側が承認する流れをオンライン化。承認した内容はそのまま請求に反映されます。

月々の利用料を自動で計算して請求書を発行。クレジットカードでのオンライン決済に対応しているため、集金と入金確認の手間がなくなります。
制服や教材などをオンラインで販売。カートに入れて注文、履歴の確認までを利用者自身が行えます。

写真をアルバム単位で整理・共有。イベントやプロジェクトごとに作成し、メンバー間で共有できます。ウォーターマーク付きの表示にも対応し、無断利用を防ぎます。
アップロードした写真をそのまま販売できます。カートに入れて購入、決済まで画面上で完結。販売状況と注文履歴も管理できます。

大量の写真の中から、特定の人物が写っているものだけを自動で抽出。購入者は自分に関係する写真をすぐに見つけられます。
マルシェ、催事、店舗での対面販売を、スマートフォンとタブレットだけで。会計から注文の受け渡し、締めの集計まで一本でつながります。

商品をタップして注文を作り、現金またはUSEN PAY(カード・電子マネー・QR)で会計。預り金を入れればお釣りを自動計算します。人数分に商品を振り分ける別々会計にも対応しています。

お客様側の端末に、会計中の注文内容と合計金額を表示。会計後は「準備中」「お渡しできます」の注文番号を掲示できるため、呼び出しの声かけが要りません。
会計済みの注文を一覧にして、商品ごとに準備済み・渡し済みをチェック。複数の端末で同じボードをリアルタイムに共有し、取消や返金もボードから行えます。

カテゴリ、追加料金つきのオプション、在庫数を店舗ごとに設定。商品単位・合計・一括の割引に加え、「特定の商品を注文」「合計金額が一定以上」などの条件で抽選券やノベルティを自動付与する特典ルールを作れます。

開店時に釣銭準備金を登録し、締めで現金実査額と理論値の差異を記録。売上明細の検索とCSV出力に対応し、レジ担当はPINで切り替えられます。締め後の修正は再開店で行えます。
お申し込みから運用開始まで、4つのステップです。
Webから登録します。初期費用はかかりません。クレジットカードの登録なしで30日間お試しいただけます。
画面の案内に沿って、部署とメンバーを登録します。CSVでの一括登録に対応しているため、人数が多くても短時間で終わります。
必要な機能だけを表示する設定にできます。まずはチャットとスケジュールから、と段階的に広げていく進め方も可能です。
操作ガイドとヘルプセンターを用意しています。分からないことはAIチャットにその場で質問できます。
複数の企業・団体が同じ基盤を使うサービスとして、データの分離と権限の管理を基本にしています。
マルチテナント構造で、他社のデータが表示されることはありません。URLも企業ごとに分かれています。
管理者・従業員・保護者・運転手など、役割ごとに見える画面と操作できる範囲を分けています。機能ごとの管理権限も設定できます。
すべての通信はHTTPSで暗号化されます。
アップロードしたファイルはクラウドストレージに保存され、ログインと権限に基づいて配信されます。
顔認証に使う画像は、出退勤の打刻と写真の絞り込みの用途に限定して扱います。
AI秘書などの外部サービス利用は、プランの上限に加えて管理者が組織内の上限を設定できます。
Webからのお申し込みで、その日から使い始められます。導入のご相談、デモのご希望、データ分析(データシート)のお見積りもお気軽にどうぞ。